委員会

アスリート委員会

アスリート委員会の役割・目的


〈ハンドボール競技の安心・安全と普及・改善に向けて〉

選手の権利と安全を守り、クリーンで公正な競技環境の確立を図ります。
あわせて、アスリートの声を競技運営に反映し、国内外との連携を通じて、ハンドボール競技の継続的な改善と普及・発展を推進します。

【基本方針】
以下の基本事業に関しその内容を明確にすることを基本方針とする。
①クリーンなアスリートを守り、支援する活動に関すること。
②アスリートの立場による意見を常務理事会および理事会に提案すること。
③提案内容の検討状況を定期的に確認すること。
④アスリートの権利権益の保護が図られるよう支援に資する活動を展開すること。
⑤国際オリンピック委員会、アジア・オリンピック評議会、各国・地域オリンピック委員会等の各アスリート委員会等との連携及び連絡調整に関すること。
⑥その他関連する事業に関すること。

アスリート委員会

※敬称略

委員長

豊田 賢治(元日本代表選手)

委員

柴山 裕貴博(ジークスター東京)
近藤 万春(イズミメイプルレッズ広島)
古屋 悠生(豊田合成ブルーファルコン名古屋)
グレイ クレア フランシス(熊本ビューストピンディーズ)
富田 恭介(元トヨタ車体など/元日本代表選手)
大山 真奈(元北國銀行など/元日本代表選手)
山口 修(元湧永製薬/元日本代表選手)
張 素姫(元ソニーセンミコンダクタ九州/元韓国代表選手)

担当理事

中川 善雄(元大崎電気など/元日本代表選手)

日本代表選手から意見や相談を受け付け、環境改善のために活動して参ります。